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公開日:2018年6月4日

不適性検査スカウターとは?申込から受検方法まで

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介護経営 広告企画グループ

人材で失敗したくない企業のための適性検査「スカウター」 せっかく苦労して採用しても、すぐに辞めてしまい定着しない、将来の幹部候補にと期待していたものの思うように成長しない、頑張らない、周囲に悪影響を与えているようで彼(彼女)が入社してから職場の雰囲気がおかしくなったなど、採ってはいけない人材を見分ける業界唯一の不適性検査です。
定着しない、成長しない、頑張らない人材に共通する不適性傾向を予測。 ウェブ(インターネット)からの受験で、初期設定など面倒な作業は不要。すぐに使い始められるので面接後、10分もあれば受検可能です。受検直後に適性検査結果を専用の管理画面で確認できるため、その場で合否判定が可能なため、余計な時間がかかってしまって、採りたい人材を取り逃がしてしまう事もありません。

この不適性検査スカウターですが、「具体的にどうやって受検させるの?」といった問い合わせが非常に多いので、今回は分かりやすく、申込みから、受検、検査結果の確認まで、一連の流れを分かりやすくお伝えします。

1. アカウント申込み(無料)

スカウターの始めるには、まずこちらのバナーをクリックして、申込みページに進んでください。


クリックすると、次のようなページが出ます。赤色のバナーボタンをクリックすると申込みフォームへ進みます。



赤いバナーをクリックすると、次のような申込みフォームが出ますので、こちらに法人情報を入力してください



全て入力が完了したら、赤色の「アカウントを申し込む(無料)」ボタンをクリックし、申込み完了です。 申し込みボタンをクリックすると、次のようなメールが登録アドレスに届きます。



メールのURLをクリックして、ユーザー登録完了です。 審査(約1日)の後、アカウントが利用開始となるので、今しばらくお待ち下さい。 メールが届きましたら、いよいよ利用開始です。
開始とあわせて、3000円分の無料クーポンをプレゼントしています。 資質検査800円/1名、精神分析検査500円/1名、定着検査500円/1名が受検料。したがいまして、検査内容によりますが最大で6名様、無料で受検できます。 まずはお試しで使ってみてください。

各検査の説明は、こちらの記事で詳しく書いています。
https://yts.jp/article/src-548/

3000円のクーポンを使い切れば、追加入金いただいてご利用いただくことが出来ます。 管理画面へのログインは、下の右上部分から入れます。


2. 不適性検査の受検準備を行う

スカウターの受検設定や受検結果の確認は、全て管理画面から行います。



管理画面は、こんなイメージです。
面接に来た人にその場で受検したもらう場合、左上の赤いボタンを押して、受検者登録を行います。受検者登録に必要な情報は、次のようなものです。 あらかじめ受検者にメモで書いて もらっておきましょう(*メールアドレス注意)



登録が完了すれば保存ボタンを押します。 管理画面より操作すれば、受検パスワードが届きます。 適性検査の受検は、会社のパソコンを1台受検用に用意ください。 入力したメールアドレスに、受検パスワードが届きます。



2. 不適性検査の受検準備を行う

準備が整いましたので、いよいよ受検です。 本人にパソコンと、IDとパスワードを書いたメモを渡します。
受検用の回答画面はこんな感じです。



ちなみに、日本語、英語、中文(簡体)、中文(繁体)、タイ語、インドネシア語、ベトナム語、ハングル語の8ヵ国語に対応しており、技能実習生など外国人を受け入れる場合にも利用できます。



検査は10分程度、したがいまして面接直後でも負担なく受検いただけます。



全ての問題に回答が終われば、回答完了ボタンを押して受検完了です。 すると、コンピューターで解析されたレポートが、直後に管理画面に送られてきます。 このレポートをダウンロードやプリントアウトして、合否判定の材料に使います。 受検から結果の確認まで、全く時間がかかりませんので、判定を後日に先送りする必要がなく、どうしても欲しい人材で、是が非でも自社で採用したい場合など役立ちます。
全ての問題に回答が終われば、回答完了ボタンを押して受検完了です。 すると、コンピューターで解析されたレポートが、直後に管理画面に送られてきます。 このレポートをダウンロードやプリントアウトして、合否判定の材料に使います。 受検から結果の確認まで、全く時間がかかりませんので、判定を後日に先送りする必要がなく、どうしても欲しい人材で、是が非でも自社で採用したい場合など役立ちます。
レポートは、このような形で送られてきます。 内容は直感的に判定できるものです。
以上が受検の流れです。


過去の受検データは管理画面で一括管理、検索もできますので、データを今後の参考にすることが出来ます。
受検データと、その後の自社での成長や離職状況と対比させれば、自社においてどのような人材がマッチするのか、有益なサジェストを与えてくれるでしょう。
インターネットさえ接続できれば、あらゆる場所で受検が可能です。 採用の応募者にEメールで受検用のパスワードを配布し、自宅で受検させてもよいですし、面接などの来社時にPCで受検してもらうことも可能です。
適性検査の結果は、受検が完了次第、管理画面上からすぐに確認することができます。




そうは言っても、実際に使ってみないと分からない所があるでしょう。 そのための3000円分の無料クーポン。 採用で使う前に、ご自身か、身近な方でテストいただき、結果や進め方を理解した上で、本番でご利用ください。
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