介護・スーパーマーケット・建築・不動産・飲食業界向けノウハウ・事例・提案資料が多数の情報サイト

介護施設における空調設備の新しいメンテナンス方法と、その効果について


介護施設では空調設備(エアコン)の電気代が全体の約35%を占めています。
その一方で、空調設備は古くなるにつれて、その性能が劣化し、効きが悪くなると共に、消費電力、つまり電気代が上がる要因となります。

この古くなったエアコンを新品同様に性能回復させるのが、エネデュースの新しいメンテナンス技術です。
エネデュースは空調設備の圧縮機(コンプレッサー)の金属摩耗を修復、性能回復させてエネルギー効率を高めます。

特に導入後8年を超えたような空調設備なら、この新しいメンテナンス方法により平均20%の消費電力削減効果が報告されています。
熊本県の障がい者施設では、導入から10年を経過した空調設備をエネデュースで修復、消費電力の削減効果は22.69%となりました。

空調設備の新しいメンテナンス方法、エネデュースの仕組みや効果事例に関する資料は、こちらからダウンロードして下さい。

*エネデュースの資料ダウンロードはこちら*

エネデュース

以下のフォームに必要事項をご記入の上、送信して下さい。
*マークが付いているものは必須項目です。

以下の内容でよろしければ、送信ボタンを押してください。

会社名*
お名前*
電話番号*
メールアドレス*
メールアドレス確認*

当社の個人情報保護方針をご確認頂き、同意して頂ければチェックを入れてください。

同意する

経営会議ドットコムでは、介護事業経営に役立つ情報を経営者・経営幹部の皆様にお届けします。定期的な情報更新はメールニュースでお伝えしますので、ご希望の場合はメールマガジン登録フォームより、メールアドレスの登録をお願いします。

経営会議ドットコム メールニュースでは、新着記事や介護施設経営者が知りたい集客ノウハウや注目の節電ソリューションなど、最新のニュースを配信しています。ぜひご購読ください。

メールニュース登録
//