介護・スーパーマーケット・建築・不動産・飲食業界向けノウハウ・事例・提案資料が多数の情報サイト

地域包括ケアと多職種連携のための教育プログラム


団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて、医療・介護・行政・地域が連携して、高齢者の生活を支えていく「地域包括ケアシステム」の構築が進められています。

医療・介護の連携において、地域の診療所や中小病院の看護職員、訪問看護師、ケアマネジャーが果たす役割は非常に重要です。日本医師会は、これらの人材の養成・スキルアップの環境を整えるために、地域包括ケアシステム及び医療・介護の多職種連携を理解するためのDVDとワークブックを作成しました。

主に診療所・中小病院に勤める現役看護師や、地域で活動するケアマネジャー等が、地域包括ケアシステムの考え方および、そこにおける多職種連携のあり方について学び、地域包括ケアの担い手としての知識・理解を高めることを目的としています。


ワークブックは下記からもダウンロードが可能です。

DVD動画はこちらから

*地域包括ケアと多職種連携のための教育プログラム*

地域包括ケアを担う医療・介護分野の中核的専門人材養成のための教育プログラム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、送信して下さい。
*マークが付いているものは必須項目です。

以下の内容でよろしければ、送信ボタンを押してください。

会社名*
お名前*
電話番号*
メールアドレス*
メールアドレス確認*

当社の個人情報保護方針をご確認頂き、同意して頂ければチェックを入れてください。

同意する 

経営会議ドットコム メールニュースでは、新着記事や介護施設経営者が知りたい集客ノウハウや注目の節電ソリューションなど、最新のニュースを配信しています。ぜひご購読ください。

メールニュース登録